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 | - 08/08/26 02:13彼に会ったけど…
- 今日…というかもう昨日ですが彼に会いました。先週の約束通りゴハンを一緒に食べました(ノ^^)八(^^ )ノそのことはまたあとの日記で…いつもなら彼とゴハン食べた日は浮...
- ハートこっそり日記
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 | - 08/08/25 13:47今日のごはん。
- 結婚してはぢめてまぢめに料理しまちた。いつもゎ近所に住むママンが作ってくれます。週末ゎsoraがお仕事ないので、がんばって主婦します。
- ふたりごと。
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 | - 08/08/11 18:47ピューロ〜♪ピューロ〜♪
- 最近キティちゃんにも興味を示しだした娘ピューロランドの割引チケットをあらかじめ生協で準備して、出発首都高に乗ったはいいけれど、旦那が表示を見間違えて新橋で降り・・...
- ☆キラキラ☆ハンドメイド生活
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 | - 08/08/01 13:22白い部屋へ 7
- 目が覚めると、いつもと変わりない朝の風景があった。明るい光が窓から入ってきてフローリングの床を滑る。明るい。死ななかったのか・・・。淳の指で殺されるなら、私はそれ...
- 薔薇の檻@羞恥小説ライブラリー
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 | - 08/07/17 11:26白い部屋へ 6
- 「アイシテル、淳」夢中で昇りつめている私は、淳が黙って私を見下ろしていることに気がつかなかった。淳は何も言わずに私に襲いかかるように被さってきた。私の耳たぶを...
- 薔薇の檻@羞恥小説ライブラリー
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 | - 08/07/13 21:47女性から男性にボディタッチ
- 【質問】女の人は、ちょっといいなぁ〜と思った男性にボディタッチをしたりしますか?人に
- 恋愛の法則〜マーサの恋愛を読み解くRoom
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 | - 08/07/12 22:58白い部屋へ 5
- 今、淳のアレが。淳の熱いものが彼女の中で動いている。指で、白い肩から乳房を愛撫して。アア。乳首をこねている。唇をつけて。キシキシと。静まり返った真夜中の部屋に...
- 薔薇の檻@羞恥小説ライブラリー
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 | - 08/07/10 07:53白い部屋へ 4
- 淳の腕がカンナさんの細い腰を優しく抱きしめている。お互いの心が激しく求め合う直前の、甘い抱擁。遠い昔に淳が私にそうしたように。「アアア」目の前に、血の霧がかか...
- 薔薇の檻@羞恥小説ライブラリー
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 | - 08/07/09 08:19白い部屋へ 2
- どおいうこと?ツキアッテル、カンナ、ショウカイ?深く考え事をしないようになってから、私には淳の言うことが理解出来ないときがある。付き合うってどういうことなんだ...
- 薔薇の檻@羞恥小説ライブラリー
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 | - 08/07/09 00:18白い部屋へ 1
- 淳は春が夏に変わろうとする頃、一人の女性と一緒に帰ってきた。百合子さん、と最初は思った。勝気な光の強い大きな目。白い肌。ほっそりとした体つき。とても彼女に似て...
- 薔薇の檻@羞恥小説ライブラリー
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 | - 08/07/07 09:18衝動買い
- 酒を飲んでも全く酔わないし…どうしても眠れないから睡眠薬を飲んでるわけだけど…夜働きに出る娘のために…ゆうべも孫と一緒にすごしました。主人は鹿児島市内に会議やな...
- MAKO・AKO・40歳からの再出発!
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 | - 08/07/05 22:24罰ゲーム 7
- 脚を開いて男の膝に乗ると、肛門の中のボールがぎゅっと転がる感触が脳みそを溶かす。男の首を腕で抱いてワインを口に含んでキスをする。男の指が同時に私の蜜の壷に入れ...
- 薔薇の檻@羞恥小説ライブラリー
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 | - 08/07/01 00:55罰ゲーム 6
- 道が広げられた圧迫感に混じって、なんともいえない切ないような快感が湧き上がってくる。「あぁん」私の声は完全に牡を求めてねだる声になっている。ボールを挿入されて...
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 | - 08/06/28 12:37支配する者 4
- 「この前も、こんな風に四つん這いになって腰を突き出していたよね」峰さんが。「そうらしいね」淳が応じる。「こう、されるの、好きなんでしょ、本当に」峰さんの誘導に...
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 | - 08/06/27 00:26支配する者 3
- 淳から離れて。お願い。峰さんの指はそれを促すように、私を弄び続けている。とっくに、甘い痺れが下半身を取り巻いている。「あん」一瞬、快感に、現実を忘れた。「下も...
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 | - 08/06/26 07:17支配する者 2
- 峰さんが逃げられない私の胸を曝け出して、愛撫しだす。「ほんとに、いやらしい身体してるのね」「見境なしなんだよ、この前も、家で」峰さんの指先は、とっくに硬くなっ...
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 | - 08/06/25 20:03扉の向こう側 4
- 何の前触れもなく、両脚の付け根に二枚の舌が這った。「彼らに、きれいにしてもらうからね」淳が有無を言わさない口調で宣告する。「あぁっ…」男たちはそれぞれに私の脚...
- 薔薇の檻@羞恥小説ライブラリー
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 | - 08/06/24 22:11扉の向こう側 3
- 私のすぐ後ろに立って、私の襞の内部を眺めている。 「真っ赤になってるし…ひくひくしてる」 嘘だ、と私は思う。 興奮なんかしてない。 絶望と動揺と淳を見失いそうな心...
- 薔薇の檻@羞恥小説ライブラリー
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 | - 08/06/24 00:15扉の向こう側 2
- 「ああ…」私の唇から吐息が漏れ始める。 知らない男たちに見られている。そう言い聞かせても、心とは裏腹に体の奥から波が寄せはじめている。 「あ…」不意に淳の指がと...
- 薔薇の檻@羞恥小説ライブラリー
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 | - 08/06/24 00:15扉の向こう側 1
- 誰もいないホテルの廊下は、聖堂のようにひっそりと静まっている。淳に抱きかかえられるようにして進む私は、彼の祭壇に上げられた供物。カメラマンと四十すぎのビジネス...
- 薔薇の檻@羞恥小説ライブラリー
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 | - 08/06/23 11:05ステーションホテル 5
- 二人の常軌を逸した行動に、他の客たちは気がつかないのか、誰もとめようとしない。私は、救いを求めるように周囲に目を馳せて愕然とする。客たちは気がついてないのでは...
- 薔薇の檻@羞恥小説ライブラリー
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